2015年12月06日

HGUC 194 ガンダムMk-U(ティターンズ仕様)(REVIVE) 製作【初心者がヤフオクで売るためのガンプラ製作 1日目】

ご訪問ありがとうございます

tanizouです

「機動戦士Zガンダム」より「ガンダムMk-U(ティターンズ仕様)(REVIVE)」の製作1日目です
本日は頭〜胴体・腰を完成させます

ガンダムMk-U(REVIVE).jpg


ガンダムMk-Uとは 〜ピクシブ百科事典より〜

地球連邦軍の特殊部隊「ティターンズ」の開発したガンダムタイプモビルスーツ。 
同組織の象徴となる機体として、ジオン系技術を廃した純然たる連邦系技術のみで開発された。設計主任はカミーユ・ビダンの父、フランクリン・ビダン技術大尉が務めた他、その妻であるヒルダ・ビダン技術中尉も装甲材の開発に関わっていた。 

モビルスーツとしては初めてムーバブルフレームを本格導入した機体であり、後に続く第二世代以降のMSの雛形となっている。ただし装甲材質はガンダリウムγではなくチタン合金セラミック複合材である為、Mk-Uは第二世代に数えられておらず、第一世代もしくは1.5世代に相当する機体に当てはめられている。 

全4機が試作されたが、4号機はグリーンノア1内で実施された高速機動試験中に墜落事故を起こして大破。残った3機で引き続き運用試験が行われたが、最終的に反連邦組織「エゥーゴ」に全機が奪取された。その後1機が予備パーツ用に、もう1機が機体解析の為に解体され、残された3号機が白を基調にした色に塗り替えられてアーガマに配備された。 




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■胴パーツ
ガンダムMk-U(REVIVE) (2).jpg
標準的なパーツ構成。
ウエストのグレーパーツの可動部分が、ちょっと特殊な感じでしょうか。
説明書なしでもサクサク組めるレベルです

ガンダムMk-U(REVIVE) (3).jpg
色分自体はほぼ完ぺきです
各センサーはホイールテープでの塗り分けになります


■腰パーツ
ガンダムMk-U(REVIVE) (4).jpg
バックスカート部分は、バズーカをマウントできるギミックが付いています。
フロントスカートは、独立可動化させます

ガンダムMk-U(REVIVE) (5).jpg


■頭パーツ
ガンダムMk-U(REVIVE) (6).jpg
すごく惜しいパーツ構成。
トサカ部分を上からかぶせるのであれば、
ヘルメットの分割は、前後ではなく左右にすべきです。
おかげで無駄に合わせ目が目立つ事に・・・

ガンダムMk-U(REVIVE) (7).jpg
ああ、Mk-Uの顔です。
ちょっと目から口(?)の距離が離れた感じが
ブサかっこいいですね。


■バックパック
ガンダムMk-U(REVIVE) (8).jpg
意外に多いパーツ数。
ビームサーベルをマウントするバーニアに目立つ合わせ目が出ます。

ちなみに・・・
久々にパーツを紛失しました
ビームサーベルの柄の部分です

パーツを紛失した場合は、有償でバンダイに請求することができます
詳しくはこちらをご参照ください

ガンダムMk-U(REVIVE) (9).jpg
ついでにバルカンポッドも作成しました


本日は以上になります
長文ご拝読ありがとうございました



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お値段はヤフオクでの落札価格を参考に、抑えめの設定をしております。

HG:3000円〜 HG以外:5000円〜
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